デリヘルは僕の人生の一部と思えた時の体験談です。

デリヘルは僕の人生

最後まで頑張ってごっくんしてくれた風俗嬢

投稿日:2017年9月19日

好みの女の子を見ているとどうしても精液を飲んでもらいたくなる。かなり歪んだ性癖かもしれないけれど、この性癖を満たしたくて自分好みの女の子が在籍しているデリヘルに電話をかけた。そして、デリヘルの受付に身長が小さめで可愛らしい顔立ちをした女の子を紹介してもらい、約束の日時に風俗嬢にきてもらった。はじめは精液を飲む行為「ごっくん」は基本プレイに入っていると思ったんだけど、家に来てくれた風俗嬢に確認してみるとオプションプレイと教えられた。そのため、彼女にごっくんを追加すると伝え追加料金を払い、彼女にフェラしてもらった。彼女が一生懸命フェラをしているときに俺はもっと気持ちよくなりたくて腰を振り続けた。たまに喉の奥に肉棒の先端が当たったため、彼女は苦しそうに咳き込んだりしていたけど最後まで頑張ってくれた。そして、制限時間ぎりぎりに彼女の後頭部を抑え思いっきり発射した。彼女は微妙に苦しそうな表情をしていたけど目の前でごっくんしてくれてすごくエロかった。