デリヘルは僕の人生の一部と思えた時の体験談です。

デリヘルは僕の人生

目の前でプレゼントのパンツを汚した風俗嬢

川越で評判のデリヘル情報サイトで風俗嬢の写真を見ていたんだけど、この時にオプションで使用済み下着のプレゼントと書かれていた。プライベートで仲良くしている人には絶対に言えないけど、俺は臭いフェチで好みの女の子のパンツの臭いを嗅ぎたい願望がある。そのため、このオプションは俺にとって最高の御褒美と言える。素晴らしいオプションがあることを確認してから、風俗嬢の写真をチェックしていきすぐにエッチなプレイをしたい相手が決まった。そして、デリヘルにオプションを付けてもらい約束の時間に来てもらったんだけど、かなり露出が激しい服装で風俗嬢はきてくれた。服装を見た時点で相当エロいというのがわかるし、彼女は最後にパンツをプレゼントすると言ってきた。何で最後なのかと気になっていたけど、実際にプレイが終わって初めて彼女の言っている意味が分かった。彼女はパンツを穿いたままで顔面騎乗したり、目の前でオナニーをしたり俺の目の前でパンツを派手に汚してくれたんだ。

特定の風俗嬢に癒してもらいたい

社会人になってから恋人とすれ違いが多くなった。お互い好きな気持ちはあるし時間がある時はエッチなプレイをして、お互いの性欲を満たしながら愛情を育み合っている。それなりに幸せを感じたしかなり楽しんできたとは思うけれど、時間が合わなくなると微妙に心の距離が離れていった。そして、気が付いた時には全く連絡を取り合わなくなっていた。俺は女の子に癒してもらわないと寂しさに負けてしまうタイプなので、恋人とエッチなプレイができなってからはデリヘルを利用するようになった。可愛い系の風俗嬢といっしょに話しているだけで心が満たされていく感じがするし、残り時間が少なくなったらフェラで肉棒を刺激してもらい気持ちよく発射している。デリヘルを利用して風俗嬢に性欲処理をしてもらうようになってからは、あまり寂しさを感じなくなりそれなりに楽しい生活を送るようになった。でも、やっぱり特定の女の子がいないのは寂しいので、しばらくはお気に入りの風俗嬢に癒してもらうつもりだ。